ドラゴンボールAF ストーリー
ドラゴンボールAF 第4話「ピッコロの直感」 日本語訳
★ドラゴンゴールAF第4話「ピッコロの直感」を紹介します。
こんちは!
ドラゴンボールAF情報サイトのスナッチです。
第4話「ピッコロの直感」の日本語訳を紹介します。
(ドラゴンボールAF/ウェブリブログさんより)
ナレーション「前回のドラゴンボールAF。ザイコーは母のもとにドラゴンボールを持ち帰った。そして残りの6つを探しに飛び立った。」
ザイコーが空を飛んでいる。そしてレーダーが次のドラゴンボールに反応した。
ザイコー「よし!そう遠くないところにあるぞ。あの山のどこかにあるはずだ」
ザイコーはその山に向かって飛んでいった。
一方天界では、プリンセス・ライラがドラゴンボールをみつめていた。
ライラ「(自分自身にささやくように)こんなに小さいのにとても強力な力を秘めているなんて、、。私が願いを唱えた瞬間にすべてが叶うなんて、、」
ピッコロはこのささやきを聞いて考えから覚めた。
クリリン「ピッコロ、どうかしたか?」
ピッコロはクリリンに歩み寄った。
ピッコロ「何も」
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